人は時を刻む

 

そんな感じの今日です

 

なので、今日は今日とて刻んでます

 

 

 

はいっ

 

特別に。

 

 

 

またソレを人時というのだそうです

 

 

 

教わりました、しごく昔に。

 

 

 

時計の針ならばぁ〜、、、チッチッチ

おそらく1314000回ほど戻し、

遥かなる時の中にあった、

中学校の時の同級生が説いたセピア色の熱量

 

 

 

そう、人時

 

 

 

人時

 

 

 

ひととき

 

じゃなくって、

 

 

 

人時=ひとき

 

 

らしいです。

 

 

 

 

そう言ってましたの、

 

 

 

 

思い出はリフレイン

 

 

 

¥まぁ〜いいです

 

 

 

してですね、

割と図々しいところがあるのは自覚しつつも

生まれつきなものでしょうか

 

物を頂戴するという行為には

何年経っても慣れはしませんで、

いっつも「すぁあーせん」ってなり

声はデカく、オーバーに見える反応してしまうSAGA

 

悪い気はしつつも、悪い気はしない。むしろ嬉しい

 

 

なんなのだ??

 

 

 

これっ

 

 

毎年今時期に必ず持ってきてくれては、

もれなく散らかるエモーション

 

 

んなもんで、例に漏れず声はデカくオーバーめ、

でも遠慮しつつちゃっかり今年も頂戴し、

そこには時が刻める喜びに必須

 

 

欲しがらないから与えたいでシナジー

 

待ってていただきたい

 

その時ぁ自在に過去に戻れるようになってても

 

ってなぁ〜

 

それでは👐

 

カテゴリー: かてごり